住み良い家、、、

2026.01.17

あなたにとっての「住み良い家」とはなんですか?

僕が自宅を建てたときに考えた住み良い家は、
子供部屋が6帖はある
収納がたくさん
断熱性能のいい家
自然素材を使って温かみを
親戚が集まる和室がある
広いリビング
大きい家

10年近く住んでみた感想です。
子供部屋は極力なくてもいい(特に同性なら)。おもちゃ置き場になるだけなので
収納はたくさんあってもいいけど、ありすぎると物が増えてく!
断熱性能は、気休め。結局エアコンで調整するし、断熱をするなら気密も大事だった。
自然素材は手入れが大変。むしろ手入れができないから、メーカー建材でよかった。
親戚はそんなに集まらないから和室はいらない。リビングでわいわいがいい!
広いリビングは◎
大きい家はメンテナンスにもランニングもお金がかかる。

10年前と今では住宅のプランニングに対する考え方も変わってきています。
家自体も小さく、無駄のない間取りに変わってきました。

その原因は、
材料費、施工費の高騰によって住宅単価は1.3倍~1.5倍
この先 金額は下がることはないでしょう。

僕たちの失敗をお客様・お施主様にはしてほしくない。
自宅づくりに失敗したのはなんで?
僕たち夫婦は二人とも建築のプロなのになんで?
相談できる人がいなかったから?
お話をしていく中で、失敗しないためになんでもお伝えしていきます!

僕たちエヌスタイルズは、あなたにとっての住み良い家を必ず叶えて差し上げます。

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一生に一度しかない夢のマイホーム建築を楽しみましょう!!
いい思い出になるように私たちも一所懸命に携わらせていただきます。

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エヌスタイルズ株式会社 代表取締役 岡田 直樹

【この記事の監修者】
岡田 直樹

【会社名・役職】
エヌスタイルズ株式会社 代表取締役

【自己紹介・略歴】
11年間現場監督として様々な建築物を管理してきて、2021年に独立。
いままでの経験と失敗を活かして、お客様が安心して建てられる「家にいたくなる家」を夫婦で計画・提案しています。

地元の住宅建築を盛り上げるべく、西三河地域合同展示場プロジェクト 西三河を幸せにする7つのかたちプロジェクト『ナナハピ』に参加

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